酒 | 京味 | ジェイアール西日本伊勢丹オンラインストア

全国百貨店共通商品券プレゼント

酒

北は京丹後から南は山城まで、京都の地酒が常時200種類以上!日本酒だけにとどまらず、焼酎・リキュール・ビール等、様々な種類からお選びいただけます。

池田酒造

家族だけの小さな酒蔵ですが、さまざまな食のシチュエーションの中で気持ちが穏やかになったり、盛り上がったりする一助になるようなお酒をイメージしながら酒造りをしています。

黄桜

伝統の酒文化を継承しつつ「品質本位の酒造り」をモットーに、個々の特性を主張する商品の開発に励み、京都では初の地ビールを開発するなど、広くお客様に親しんで頂いてます。

北川本家

「和醸良酒」をモットーに京都の食文化に寄り添う酒を目指します。平成27年全国新酒鑑評会金賞受賞の実績を持ち、京都らしい淡麗辛口の酒からリキュールまで多彩な酒を醸します。

キンシ正宗

全ての特定名称酒を1000kg以下の小仕込タンクで仕込み、蔵内は冷房機能が完備されており、徹底した管理の元、米の甘味が感じられるような酒を醸しております。

熊野酒造

酒米と飯米の区別なく、京丹後産の良い米を選び、熟練の但馬杜氏と蔵元が力を合わせ精魂込めて純米や吟醸を手造りしています。

月桂冠

「品質第一」をモットーに、年間を通じて酒造りを行なう四季醸造システムや新規技術を活用し、安定して高い品質の酒を提供できるよう、常にチャレンジを続けています。

齊藤酒造

全国新酒鑑評会14年連続金賞受賞という実績を誇り、大吟醸造りに高い技術力を有します。京都産酒造好適米「祝」の特徴であるまろやかな味わいを引き出す造りも得意としています。

佐々木酒造

出水という地名の通り良質な地下水に恵まれ、濾過や脱色を控えた製法で、米の旨みを大切にした酒をすべて手造りで醸しています。

三煌産業

紫芋「パープルスイートロード」を亀岡にて栽培し、原料に使用。小規模ながらも、発酵・蒸留・瓶詰まで自社で行い、甘味の強い芋の特徴を生かした焼酎造りを行っています。

招コ酒造

良質の米を求め、農家と連携してこだわりの米作りに積極的に取り組んでいます。生え抜きの女性社員杜氏のもと、お客様に「美味しい」と思っていただける純米酒を目指しています。

城陽酒造

京都南部、山城の温暖な気候と木津川の伏流水に恵まれた自然豊かな地に蔵があります。全量小仕込み、瓶燗、冷蔵瓶貯蔵と酒質最優先を心掛けています。

白杉酒造

「美味しいお米は美味しいお酒になる」というこだわりのもとに、酒米を使わない全量食用米使用の蔵元として進んでおります。

宝酒造

日本の伝統のお酒である清酒や焼酎といった「和酒」のおいしさを伝えることで、日本の食文化を世界に広めてまいります。

谷口酒造

大江山の麓与謝野町与謝にあり、1871年創業の小さな造り酒屋です。社長の谷口暢は、1984年より杜氏として蔵に入り、酒造好適米だけで酒造りをしております。

玉乃光酒造

戦時中に原料不足から途絶えた純米酒の復活や、酒造好適米「雄町」の普及に尽力しています。「よい酒造りはよい酒米作りから」を信念に米100%の日本酒の良さを伝えていきます。

丹山酒造

「酒造りは米作り、米作りは土壌から」をモットーに自社栽培米に力を入れ、 蔵では熱い思いを胸に「水を極め」・「米を磨き」・「酒の声」を聞きながら酒造りに励んでいます。

丹後蔵

京丹後産さつまいも「京かんしょ」を原料に、日本酒造りの視点と技術を焼酎造りに活かす事を心がけ、地元農業生産者と共に「京都の芋焼酎」を発信しています。

豊澤本店

仕込みには「白菊水」を使用し、京都の優しさが伝わってくるお酒を造っています。製法は企業秘密ながら、竹筒の中に酒を閉じ込めた竹酒は、蔵元イチオシ品です。

ハクレイ酒造

丹後、天の橋立の近くに位置し1832年創業、水は不動山水の軟軟水を使い柔らかい口当たりが特徴のお酒をつくっている蔵元です。

羽田酒造

酒蔵の敷地内にて、京都産酒造好適米「祝」を蔵人が作り、自ら育んだ米を用いて、冬季には-10℃位まで冷え込む厳しい寒さを大きな助けとしながら酒造りを行っています。

東山酒造

「米本来の旨味を活かした酒造り」をモット―に、色々な酒米で、味の違いを感じられる純米酒造りをおこなっています。

増田コ兵衞商店

昔ながらの製法を守りつつ新しい日本酒の個性を引き出すため、発泡にごり酒や古酒、低アルコール酒等、革新的なスタイルを追求しています。

松井酒造

蔵元杜氏の下で醸される日本酒は、決して広いとは言えない仕込蔵で、冷房完備、全量サーマルタンク、全ての工程を蔵人による手作業で造り上げられています。

松本酒造

次代の蔵元の手により、若い感性によって生み出される日本酒は、イタリアン料理店とのコラボ商品など、新しい日本酒の可能性や魅力を発信しています。

都鶴酒造

小規模ながら蔵元自らも造りに入り、京都独自の米や酵母を用いた造りや、江戸時代の醸造方法を再現させるなど、多彩な酒を醸しています。

向井酒造

舟屋の町、京丹後の伊根町で1754年創業の酒蔵です。地元の魚に合った食中酒を造ると共に新酒開発にも力を入れています。

山本本家

表千家の茶事に使用される【松の翠】に代表されるように、和食とのつながりを大切にしたはんなりとした味わいのお酒を醸しています。

与謝娘酒造

日本三景天橋立に注ぐ川の最上流に位置し、自然に囲まれた大江山の伏流水を使い蔵元杜氏が日々研究し個性ある酒造りを実践しています。

吉岡酒造場

蔵敷地内を小川が流れ、沢蟹がいたり、夏には河鹿も鳴く酒蔵。金剛童子山からの湧き水。京都・丹後の米。丹後杜氏・蔵人による全量槽しぼりで造っております。

若宮酒造

京都産の米にこだわり、丹波・但馬両杜氏より受け継いだ蔵元杜氏の下、綾部の山紫水明な環境下で酒造りに必要なタイミングを逃さず良質な酒を醸しています。